APPEAL
ROX COMPANYの特徴




主筆の岩永嘉弘は、
ネーミングに本格的に携わった

日本で最初のコピーライターである。


「ネーミングの先駆者」が率いる、
コピーライター中心のネーミング・ブランディング集団。
それが、
ROX COMPANY

'70年代、コピーライターとして活躍する傍ら、
岩永はネーミング時代の到来を予告した。
(『意表をつくネーミング』KKベストセラーズ)
'80年代には、「新宿MY CITY」「日立からまん棒」といった
ヒットネーミングを誕生させ、
自ら先駆者としてネーミングブームに火をつける。
'90年代に入ると、ネーミングとキャッチフレーズの未来を説いた。
(『ネーミングが広告だ』宣伝会議)

広告コピーライティングだけにとどまらず、
ネーミングの世界における第一人者としての評価を確立。
現在、岩永の著書『売れるネーミングの成功法則』は
ネーミング界の定本となっている。

1996年の民主党結党のブランディングとキャンペーンを担当。
結党大会の壇上でロゴマークとキャッチフレーズについて
スピーチを行い、前例のないことなので各紙が取り上げた。
>>結党当時の新聞記事・広告

岩永が主筆として率いるROX COMPANYは、全スタッフがコピーライター。
他にないユニークな体制を活かして
数々のネーミング・パッケージ・CIを手掛け、実績をあげている。